相続税簡易シミュレーション

法定相続人と相続財産を入力することで、相続税額の大まかなシミュレーションを行うことができます。

【ご入力時の注意事項・免責事項】

■当シミュレーションは簡易的な試算のため、結果が実際の税額と異なることがあります。

■当シミュレーションを利用されたことで生じた不利益や損害などには、弊社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

■当シミュレーションでは、以下の内容を前提として金額を算定しております。

・平成27年1月1日以降の税制をもとに計算。

・すべての相続財産(みなし相続財産を含む)を法定相続人が取得し、かつ相続放棄がない場合。

・死亡保険金は保険契約者、保険料負担者及び被保険者が被相続人、死亡保険金受取人が相続人である場合の保険契約。

・子はすべて実子の場合(養子については考慮しておりません。)。

■当シミュレーションでは、相続人がすでにお亡くなりになられ代襲相続が発生する場合に、複数の代襲相続人がいる場合には、対応しておりません。

■当シミュレーションでは、小規模宅地等の課税価格の計算の特例や、死亡退職金に係る非課税金額の試算および試算結果の提供は行いません。

■小規模宅地等の課税価格の計算の特例を考慮したシミュレーションを行いたい場合は、「不動産(土地・建物)」欄にご自身にて計算された控除後の金額をご入力ください。

■団体信用生命保険契約が付与されている住宅ローンは、被相続人の死亡により支払われる保険金によって補填されるため、「債務等」欄への入力は不要です。

■当シミュレーションは、相続開始3年以内の暦年贈与及び相続時精算課税の適用は考慮しておりません。

法定相続人(法定相続人の人数:1名)

下記のフォームに入力して下さい。

法定相続人とは

法定相続人となる人は、まず、被相続人の配偶者がいます。配偶者は、生きていれば常に法定相続人となります。

配偶者以外には、被相続人の子供どもや孫など(直系卑属)、被相続人の父母や祖父母など(直系尊属)、被相続人の兄弟姉妹がいます。

しかし、配偶者以外の方は、常に法定相続人となる訳ではなく、以下のように考えます。

1.子供どもがいれば配偶者と子どもが、法定相続人となり、父母や兄弟姉妹は法定相続人となりません。

2.子供どもがいなければ、配偶者と父母が法定相続人となります。

3.子供どもも父母もいなければ、配偶者と兄弟姉妹が法定相続人となります。



相続財産(総額:0万円)

下記のフォームに入力して下さい。


1.現金・預貯金

万円

2.有価証券(株、債権、投資信託、等

万円

3.死亡保険金

万円

4.不動産(土地・建物)

万円

5.その他財産

万円

6.債務

万円

【計算結果】相続税額(総額:0万円)

配偶者の税額(総額:0万円)

配偶者以外の相続人の税額(総額:0万円)

基礎控除額:3,600万円

※「3,000万円 + 法定相続人の数 × 600万円」が基礎控除額となります。


非課税額:0万円

死亡保険金の非課税額:0万円

※「法定相続人の数×500万円」が非課税となります。


税額控除:0万円

配偶者控除:0万円

※配偶者が遺産分割や遺贈により実際に取得した正味の遺産額が、次の金額のどちらか多い金額までは配偶者に相続税はかかりません。

(1) 1億6千万円

(2) 配偶者の法定相続分相当額

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